「イベント託児」はマザーズの登録商標です。商標登録第5168303号 *企業メセナ協議会準会員

コンサート・演劇から美術館まで。お子様はイベント託児マザーズが会場でお預かりいたします。
お子様の安全を最優先したマザーズの託児サービス。
0歳児・ハンディのあるお子様は1名に対し保育者1名、
1歳児は2名に対し保育者1名、2歳児以上のお子様には3名に対し保育者1名
を配置します。安心してお楽しみください。
イベントスケジュール

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*都道府県、会場、ジャンルのいずれかを選択して検索してください。同時検索はできません。各月毎の全データを表示したい場合は、該当月をクリックしてください。*
※表記内容は作成時のデータであり、予告なくイベントの中止や会場・公演内容の変更が生じる場合がありますので、予めご了承下さい。
また、チケット料金や出演者等はその一部を表記しているものであり、全ての情報の確認は各主催ホームページ等での確認をお願いいたします。



 

 

 

日時 会場 開催内容 託児料金 ジャンル
2018-02-24
15:00開演
/18:00開演
浜離宮朝日ホール
(東京都)
【Premium meets Premium 2018】
渡辺美里


音楽界のレジェンド、渡辺美里を552席のホールで聴く究極の贅沢!
極上のクラシック専用ホールで聴く 極上のアーティストたちによる 極上のアコースティック・ライブ

【チケット料金】
全席指定  8,500円

【お問い合わせ】
朝日ホール・チケットセンター
Tel:03-3267-9990(日・祝除く10:00~18:00)
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
音楽
2018-02-24
13:00~
  17:30
東京都美術館
(東京都)
東京都美術館 パパ・ママデー

東京都美術館は、パパやママのお出かけを応援します!
上野公園内の文化施設にお越しの方にご利用いただける
託児サービスの日「パパママデー」を設定しております。

【利用対象者】
東京都美術館および上野公園内の文化施設にお越しの方

【利用時間】
13:00~閉館時間までの間で1回3時間まで
Aコース 13:00~16:00
Bコース 14:30~17:30

【開催中の展覧会】
ブリューゲル展 画家一族150年の系譜
16世紀フランドルを代表する画家、ピーテル・ブリューゲル1世に始まり150年にわたって画家を生み出した、ブリューゲル一族。本展は通常見ることができない個人所蔵の絵画など約100点により構成されます。

【観覧料】
特別展など展覧会によっては有料となります。
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
アート
2018-02-24
14:00開演
稲城市立 i プラザ ホール
(東京都)
千住真理子 ヴァイオリンリサイタル

人気・知名度最高クラスのヴァイオリニスト「千住真理子」が稲城市に再び登場。弦楽器との相性が良いと好評のホールで、一流のヴァイオリニストの生演奏と共に贅沢な時間をお楽しみください。

【出演】
千住真理子(ヴァイオリン)、佐藤彦大(ピアノ)

【演奏曲目(予定)】
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ 第28番 ホ短調
モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番より
        アンダンテ・グラツィオーソ~トルコ行進曲
メンデルスゾーン:歌の翼に
アイルランド民謡/クライスラー:ロンドンデリーの歌
クライスラー:愛の喜び
クライスラー:愛の悲しみ
ブラームス:ハンガリー舞曲 第1番
フランク:ヴァイオリン・ソナタ
ドビュッシー:月の光
ポンセ:エストレリータ ~小さき星に~
岡野貞一/朝川朋之:故郷
モンティ:チャルダッシュ

※演奏曲目は変更になる場合があります。

【チケット料金】
全席指定 3,600円

【チケット取扱】
稲城市立iプラザ・チケット係 042-331-1720
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
クラシック
2018-02-24
11:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第一部 「心中宵庚申」

近松門左衛門最後の世話物
八百屋半兵衛(はんべえ)と女房のお千代(ちよ)という夫婦が心中した事件を題材にした世話物です。近松門左衛門は封建社会における家族制度が事件の遠因とし、現代の家族関係にも通じる内容に書き上げています。「上田村」は若き日の八代目竹本綱太夫により伝承されました。
八百屋半兵衛は女房お千代の実家で、お千代が半兵衛の留守中に姑去りにあったことを知ります。病床の舅・平右衛門(へいえもん)や姉のおかるの訴えに、半兵衛は死んでも別れないと誓い、お千代を連れ帰ります。養母はお千代が気に入らず、半兵衛にお千代と別れるように迫ります。孝心厚い半兵衛はやむなくお千代を人前で離縁してしまうのでした。深夜、夫婦は揃って家を去り、半兵衛は大仏の勧進所で、身重のお千代を刀で貫き、同じ刀で腹を切るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-24
14:30開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第二部 「花競四季寿」「摂州合邦辻」

「花競四季寿」
春の情景をうたう二景
近畿圏の四季折々の情景を綴った景事(音楽性と舞踊的要素が濃い演目)から、新年をことほぐ万才(春)、春の訪れを待ち望む鷺の化身が舞う鷺娘(冬)をご覧いただきます。

「摂州合邦辻」
玉手御前の恋の真相は
中世から伝わる継母継子の恋に隠された謎を、大名高安家のお家騒動を背景に描きます。代々の綱太夫が演じ、八代目も若き日に代役を勤めて認められたゆかりの演目です。
高安家の継室・玉手御前(たまてごぜん)は、病を患って出奔した継子・俊徳丸(しゅんとくまる)の後を追い、父合邦の家にたどり着きます。俊徳丸を独り占めにするために毒薬を盛ったと語る玉手に、清廉潔白な合邦は刃を突き立ててしまいます。瀕死の玉手は、俊徳丸の命を狙うもう一人の継子・次郎丸(じろうまる)から俊徳丸を救うため、自分の血が解毒に効くことを知り、毒を盛って出奔させたことを語るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-24
18:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第三部 「女殺油地獄」

親の慈愛を知った時手遅れだった
油屋の女房殺しの事件を題材として、複雑な家庭環境で育った主人公が、放蕩や家庭内暴力を重ね、強盗殺人にまで至る近松門左衛門の異色作です。豊島屋油店の段は、八代目綱太夫と十代目竹澤弥七の作曲です。
油商・河内屋与兵衛(よへえ)は、徳庵堤で騒動を起こし、向かいの同業者豊島屋の女房お吉(きち)に救われます。大坂に戻った与兵衛は、妹に実父の霊が憑いたことにして、養父に家督を譲るように迫ります。番頭上がりの養父は先代の実子の与兵衛に遠慮していましたが、実母に手を上げた与兵衛を勘当しました。高利貸しから借りた金の返済期限の夜、与兵衛はお吉に頼ろうとして豊島屋へ向かい、両親の自分への思いを立ち聞きします。与兵衛がお吉に借金を頼むとお吉は親達が預けた金を渡しますが、与兵衛はそれでは足りないとお吉を手に掛け、店の金を奪います。お吉の葬礼に現れた与兵衛は、犯行の証拠を突き付けられ、捕縛されてしまうのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-24
14:00開演
まつもと市民芸術館
(長野県)
串田和美芸術監督最新作 音楽劇「白い病気」
 (実験劇場)


この病は、もう誰にも治すことができない。
大戦間のチェコスロバキアを代表する作家、カレル・チャペック(1890年~1938年)は、戯曲『RUR』において使用したロボットという言葉を作ったことでも知られている。『白い病気』は迫り来るナチの弾圧の中、死亡した翌年に初演。隣国ドイツの軍事圧力を風刺したこの劇は、幕が下りたときには、チェコ愛国者の喝采を浴びるが、時代は、作品が暗示するように、悲劇的な状況に向かって行った。80年前に書かれたこの作品は、まさに今、現代を照射しているといえるだろう。

原作:カレル・チャペック
潤色+演出+美術:串田和美
音楽:寺嶋陸也

出演:串田和美、藤木孝、大森博史、横田栄司、西尾友樹
千葉雅子、大鶴美仁音、飯塚直
TCアルプ(近藤隼、武居卓、細川貴司、深沢豊、草光純太、下地尚子)他

【チケット料金】
≪全席指定・税込≫
(前売)一般 5,500円
(当日)一般 6,000円

【チケット取扱】
まつもと市民芸術館チケットセンター
電話 0263-33-2200 (10:00~18:00)
窓口 まつもと市民芸術館 (10:00~18:00)
WEB http://www.mpac.jp/ (要事前会員登録)
6か月~未就学児
  一律2,500円
(2/16金17時締切)
演劇
2018-02-25
15:00開演
浜離宮朝日ホール
(東京都)
【Premium meets Premium 2018】
遊佐未森


天性のヴォイスと独創的な音楽観の遊佐未森、12年ぶりに再登場!
極上のクラシック専用ホールで聴く 極上のアーティストたちによる 極上のアコースティック・ライブ

【チケット料金】
全席指定  6,800円

【お問い合わせ】
朝日ホール・チケットセンター
Tel:03-3267-9990(日・祝除く10:00~18:00)
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
音楽
2018-02-25
14:00開演
ミューザ川崎シンフォニーホール
(神奈川県)
ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団
名曲全集第134回


【出演】
指揮:飯守泰次郎
ピアノ:津田裕也

【曲目】
ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」序曲 作品72
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」
ワーグナー:楽劇「神々の黄昏」から
       夜明けとジークフリートのラインへの旅
       ジークフリートの葬送行進曲
       ブリュンヒルデの自己犠牲

【チケット料金】
S席:6,000円 A席:5,000円 B席:4,000円 C席:3,000円

【チケット取扱】
ミューザ川崎シンフォニーホール
044-520-0200(10:00~18:00)
0・1歳児 3,000円
2歳児以上 2,000円
クラシック
2018-02-25
11:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第一部 「心中宵庚申」

近松門左衛門最後の世話物
八百屋半兵衛(はんべえ)と女房のお千代(ちよ)という夫婦が心中した事件を題材にした世話物です。近松門左衛門は封建社会における家族制度が事件の遠因とし、現代の家族関係にも通じる内容に書き上げています。「上田村」は若き日の八代目竹本綱太夫により伝承されました。
八百屋半兵衛は女房お千代の実家で、お千代が半兵衛の留守中に姑去りにあったことを知ります。病床の舅・平右衛門(へいえもん)や姉のおかるの訴えに、半兵衛は死んでも別れないと誓い、お千代を連れ帰ります。養母はお千代が気に入らず、半兵衛にお千代と別れるように迫ります。孝心厚い半兵衛はやむなくお千代を人前で離縁してしまうのでした。深夜、夫婦は揃って家を去り、半兵衛は大仏の勧進所で、身重のお千代を刀で貫き、同じ刀で腹を切るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-25
14:30開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第二部 「花競四季寿」「摂州合邦辻」

「花競四季寿」
春の情景をうたう二景
近畿圏の四季折々の情景を綴った景事(音楽性と舞踊的要素が濃い演目)から、新年をことほぐ万才(春)、春の訪れを待ち望む鷺の化身が舞う鷺娘(冬)をご覧いただきます。

「摂州合邦辻」
玉手御前の恋の真相は
中世から伝わる継母継子の恋に隠された謎を、大名高安家のお家騒動を背景に描きます。代々の綱太夫が演じ、八代目も若き日に代役を勤めて認められたゆかりの演目です。
高安家の継室・玉手御前(たまてごぜん)は、病を患って出奔した継子・俊徳丸(しゅんとくまる)の後を追い、父合邦の家にたどり着きます。俊徳丸を独り占めにするために毒薬を盛ったと語る玉手に、清廉潔白な合邦は刃を突き立ててしまいます。瀕死の玉手は、俊徳丸の命を狙うもう一人の継子・次郎丸(じろうまる)から俊徳丸を救うため、自分の血が解毒に効くことを知り、毒を盛って出奔させたことを語るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-25
18:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第三部 「女殺油地獄」

親の慈愛を知った時手遅れだった
油屋の女房殺しの事件を題材として、複雑な家庭環境で育った主人公が、放蕩や家庭内暴力を重ね、強盗殺人にまで至る近松門左衛門の異色作です。豊島屋油店の段は、八代目綱太夫と十代目竹澤弥七の作曲です。
油商・河内屋与兵衛(よへえ)は、徳庵堤で騒動を起こし、向かいの同業者豊島屋の女房お吉(きち)に救われます。大坂に戻った与兵衛は、妹に実父の霊が憑いたことにして、養父に家督を譲るように迫ります。番頭上がりの養父は先代の実子の与兵衛に遠慮していましたが、実母に手を上げた与兵衛を勘当しました。高利貸しから借りた金の返済期限の夜、与兵衛はお吉に頼ろうとして豊島屋へ向かい、両親の自分への思いを立ち聞きします。与兵衛がお吉に借金を頼むとお吉は親達が預けた金を渡しますが、与兵衛はそれでは足りないとお吉を手に掛け、店の金を奪います。お吉の葬礼に現れた与兵衛は、犯行の証拠を突き付けられ、捕縛されてしまうのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-25
14:00開演
まつもと市民芸術館
(長野県)
串田和美芸術監督最新作 音楽劇「白い病気」
 (実験劇場)


この病は、もう誰にも治すことができない。
大戦間のチェコスロバキアを代表する作家、カレル・チャペック(1890年~1938年)は、戯曲『RUR』において使用したロボットという言葉を作ったことでも知られている。『白い病気』は迫り来るナチの弾圧の中、死亡した翌年に初演。隣国ドイツの軍事圧力を風刺したこの劇は、幕が下りたときには、チェコ愛国者の喝采を浴びるが、時代は、作品が暗示するように、悲劇的な状況に向かって行った。80年前に書かれたこの作品は、まさに今、現代を照射しているといえるだろう。

原作:カレル・チャペック
潤色+演出+美術:串田和美
音楽:寺嶋陸也

出演:串田和美、藤木孝、大森博史、横田栄司、西尾友樹
千葉雅子、大鶴美仁音、飯塚直
TCアルプ(近藤隼、武居卓、細川貴司、深沢豊、草光純太、下地尚子)他

【チケット料金】
≪全席指定・税込≫
(前売)一般 5,500円
(当日)一般 6,000円

【チケット取扱】
まつもと市民芸術館チケットセンター
電話 0263-33-2200 (10:00~18:00)
窓口 まつもと市民芸術館 (10:00~18:00)
WEB http://www.mpac.jp/ (要事前会員登録)
6か月~未就学児
  一律2,500円
(2/16金17時締切)
演劇
2018-02-26
12:30~
  15:30
国立新美術館
(東京都)
国立新美術館 託児サービス

国立新美術館では、子育て中のお父様、お母様への育児支援及び展覧会をご覧いただく方への来館者サービスの一環として、「託児サービス」を実施しております。お子様が楽しく遊んでいる間、ご家族で、ご夫婦で、グループで、ごゆっくり展覧会をお楽しみください。

【展示スケジュール】
国立新美術館ホームページでご確認ください。

【料金のご案内】
企画展は展覧会ごとに定めます。
公募展は美術団体によって異なります。
国立新美術館の案内ページでご確認ください。
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
(12/1より予約開始)
アート
2018-02-26
19:00開演
東京オペラシティ コンサートホール
(東京都)
東京フィルハーモニー交響楽団
第115回東京オペラシティ定期シリーズ


指揮:ミハイル・プレトニョフ
ピアノ:牛田智大*

曲目
シベリウス/交響詩『フィンランディア』
グリーグ/ピアノ協奏曲*
シベリウス/組曲『ペレアスとメリザンド』
シベリウス/交響曲第7番

【チケット料金】
SS:15,000円 S:10,000円
A:8,500円 B:7,000円 C:5,500円

【チケット取扱】
東京フィルチケットサービス 03-5353-9522
平日10時~18時/土日祝休

0・1歳児 3,000円
2歳児以上 2,000円
クラシック
2018-02-26
11:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第一部 「心中宵庚申」

近松門左衛門最後の世話物
八百屋半兵衛(はんべえ)と女房のお千代(ちよ)という夫婦が心中した事件を題材にした世話物です。近松門左衛門は封建社会における家族制度が事件の遠因とし、現代の家族関係にも通じる内容に書き上げています。「上田村」は若き日の八代目竹本綱太夫により伝承されました。
八百屋半兵衛は女房お千代の実家で、お千代が半兵衛の留守中に姑去りにあったことを知ります。病床の舅・平右衛門(へいえもん)や姉のおかるの訴えに、半兵衛は死んでも別れないと誓い、お千代を連れ帰ります。養母はお千代が気に入らず、半兵衛にお千代と別れるように迫ります。孝心厚い半兵衛はやむなくお千代を人前で離縁してしまうのでした。深夜、夫婦は揃って家を去り、半兵衛は大仏の勧進所で、身重のお千代を刀で貫き、同じ刀で腹を切るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-26
14:30開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第二部 「花競四季寿」「摂州合邦辻」

「花競四季寿」
春の情景をうたう二景
近畿圏の四季折々の情景を綴った景事(音楽性と舞踊的要素が濃い演目)から、新年をことほぐ万才(春)、春の訪れを待ち望む鷺の化身が舞う鷺娘(冬)をご覧いただきます。

「摂州合邦辻」
玉手御前の恋の真相は
中世から伝わる継母継子の恋に隠された謎を、大名高安家のお家騒動を背景に描きます。代々の綱太夫が演じ、八代目も若き日に代役を勤めて認められたゆかりの演目です。
高安家の継室・玉手御前(たまてごぜん)は、病を患って出奔した継子・俊徳丸(しゅんとくまる)の後を追い、父合邦の家にたどり着きます。俊徳丸を独り占めにするために毒薬を盛ったと語る玉手に、清廉潔白な合邦は刃を突き立ててしまいます。瀕死の玉手は、俊徳丸の命を狙うもう一人の継子・次郎丸(じろうまる)から俊徳丸を救うため、自分の血が解毒に効くことを知り、毒を盛って出奔させたことを語るのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-26
18:00開演
国立劇場
(小劇場)
(東京都)
2月文楽公演 第三部 「女殺油地獄」

親の慈愛を知った時手遅れだった
油屋の女房殺しの事件を題材として、複雑な家庭環境で育った主人公が、放蕩や家庭内暴力を重ね、強盗殺人にまで至る近松門左衛門の異色作です。豊島屋油店の段は、八代目綱太夫と十代目竹澤弥七の作曲です。
油商・河内屋与兵衛(よへえ)は、徳庵堤で騒動を起こし、向かいの同業者豊島屋の女房お吉(きち)に救われます。大坂に戻った与兵衛は、妹に実父の霊が憑いたことにして、養父に家督を譲るように迫ります。番頭上がりの養父は先代の実子の与兵衛に遠慮していましたが、実母に手を上げた与兵衛を勘当しました。高利貸しから借りた金の返済期限の夜、与兵衛はお吉に頼ろうとして豊島屋へ向かい、両親の自分への思いを立ち聞きします。与兵衛がお吉に借金を頼むとお吉は親達が預けた金を渡しますが、与兵衛はそれでは足りないとお吉を手に掛け、店の金を奪います。お吉の葬礼に現れた与兵衛は、犯行の証拠を突き付けられ、捕縛されてしまうのでした。

【チケット料金】
1等席   6,000円(学生4,200円)
2等席   5,000円(学生2,500円)
3等席   1,700円(学生1,200円)

【チケット取扱】
国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
0570(07)9900
03(3230)3000[一部IP電話等]
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
歌舞伎/古典芸能
2018-02-26
15:00開演
所沢ミューズ
(埼玉県)
反田恭平[ピアノ]プロデュース
MLMダブル・カルテット
(アークホール)


【出演】
反田恭平[ピアノ]

[ヴァイオリン]
岡本誠司
大江馨
小林壱成
桐原宗生

[ヴィオラ]
島方暸
有田朋央

[チェロ]
伊東裕
森田啓佑

【曲目】
J.Sバッハ:ピアノ協奏曲第1番 BWV1052(反田弾き振り)
ラフマニノフ:ピアノ三重奏曲第1番「悲しみの三重奏曲」
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番より
ショスタコーヴィチ:弦楽八重奏のための2つの作品

【チケット料金】
S席:2,000円 A席:1,500円

【チケットのお求め】
ミューズチケットカウンター 04-2998-7777
窓口販売:10:00 ~ 19:00 電話予約:10:00 ~ 18:00
(休館日は営業しておりませんので予めご了承ください。)
0歳児 2,000円
1歳児以上 1,500円
クラシック
2018-02-26
19:00開演
まつもと市民芸術館
(長野県)
串田和美芸術監督最新作 音楽劇「白い病気」
 (実験劇場)


この病は、もう誰にも治すことができない。
大戦間のチェコスロバキアを代表する作家、カレル・チャペック(1890年~1938年)は、戯曲『RUR』において使用したロボットという言葉を作ったことでも知られている。『白い病気』は迫り来るナチの弾圧の中、死亡した翌年に初演。隣国ドイツの軍事圧力を風刺したこの劇は、幕が下りたときには、チェコ愛国者の喝采を浴びるが、時代は、作品が暗示するように、悲劇的な状況に向かって行った。80年前に書かれたこの作品は、まさに今、現代を照射しているといえるだろう。

原作:カレル・チャペック
潤色+演出+美術:串田和美
音楽:寺嶋陸也

出演:串田和美、藤木孝、大森博史、横田栄司、西尾友樹
千葉雅子、大鶴美仁音、飯塚直
TCアルプ(近藤隼、武居卓、細川貴司、深沢豊、草光純太、下地尚子)他

【チケット料金】
≪全席指定・税込≫
(前売)一般 5,500円
(当日)一般 6,000円

【チケット取扱】
まつもと市民芸術館チケットセンター
電話 0263-33-2200 (10:00~18:00)
窓口 まつもと市民芸術館 (10:00~18:00)
WEB http://www.mpac.jp/ (要事前会員登録)
6か月~未就学児
  一律2,500円
(2/16金17時締切)
演劇
2018-02-27
14:00開演
まつもと市民芸術館
(長野県)
串田和美芸術監督最新作 音楽劇「白い病気」
 (実験劇場)


この病は、もう誰にも治すことができない。
大戦間のチェコスロバキアを代表する作家、カレル・チャペック(1890年~1938年)は、戯曲『RUR』において使用したロボットという言葉を作ったことでも知られている。『白い病気』は迫り来るナチの弾圧の中、死亡した翌年に初演。隣国ドイツの軍事圧力を風刺したこの劇は、幕が下りたときには、チェコ愛国者の喝采を浴びるが、時代は、作品が暗示するように、悲劇的な状況に向かって行った。80年前に書かれたこの作品は、まさに今、現代を照射しているといえるだろう。

原作:カレル・チャペック
潤色+演出+美術:串田和美
音楽:寺嶋陸也

出演:串田和美、藤木孝、大森博史、横田栄司、西尾友樹
千葉雅子、大鶴美仁音、飯塚直
TCアルプ(近藤隼、武居卓、細川貴司、深沢豊、草光純太、下地尚子)他

【チケット料金】
≪全席指定・税込≫
(前売)一般 5,500円
(当日)一般 6,000円

【チケット取扱】
まつもと市民芸術館チケットセンター
電話 0263-33-2200 (10:00~18:00)
窓口 まつもと市民芸術館 (10:00~18:00)
WEB http://www.mpac.jp/ (要事前会員登録)
6か月~未就学児
  一律2,500円
(2/16金17時締切)
演劇
2018-02-28
12:30~
  15:30
東京国立博物館
(東京都)
東京国立博物館 託児サービス

東京国立博物館では、子育て中のお客様にゆっくりと展覧会を楽しんでいただくため、託児サービスをご用意しています。

【展示スケジュール】
特別展 「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」
アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝
ほか

【料金のご案内】
一般620円、大学生410円
(注)特別展の場合は別料金となります。
   東京国立博物館各特別展の案内ページでご確認ください。
0・1歳児 2,000円
2歳児以上(未就学児) 1,000円
アート
2018-02-28
11:30開演
浜離宮朝日ホール
(東京都)
【浜離宮ランチタイムコンサートvol.169】
反田恭平プロデュース MLMダブル・カルテット


【出演】
ピアノ:反田恭平
ヴァイオリン:岡本誠司、大江馨、小林壱成、桐原宗生
ヴィオラ:島方暸、有田朋央
チェロ:伊東裕、森田啓佑

【内容】
新進気鋭のピアニスト反田恭平のもとに集まった8人の若手演奏家が、室内楽に挑みます。MLMは「音楽を愛する若者たち」を意味するロシア語の頭文字。演奏者たちを指すのはもちろん、小さな子供たちや、同世代の皆さんにも"音楽を愛する"という事を共感して頂けたら...という想いから命名されました。

ショスタコーヴィチ:弦楽八重奏のための2つの小品 Op.11
ラフマニノフ:ピアノ三重奏曲 第1番 ト短調「悲しみの三重奏曲」
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 Op.135 より第3楽章
バッハ:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV1052

【チケット料金】
全席指定¥2,900
ランチタイム3公演セット券¥8,000(1~3月公演)
【vol.168】1/25(木)安藤赴美子ソプラノ・リサイタル
【vol.170】3/28(水)宮田大チェロ・リサイタル

≪銀座エリアのレストランの豪華ランチ付きセット券あります≫
 ※朝日ホール・チケットセンター限定でのお取り扱い
 ※各公演日の一週間前まで受付
 ※すべてチケット代・サービス料・税込み

【お問い合わせ】
朝日ホール・チケットセンター
Tel:03-3267-9990(日・祝除く10:00~18:00)
0・1歳児 2,000円
2歳児以上 1,000円
クラシック
2018-02-28
13:00開演
まつもと市民芸術館
(長野県)
串田和美芸術監督最新作 音楽劇「白い病気」
 (実験劇場)


この病は、もう誰にも治すことができない。
大戦間のチェコスロバキアを代表する作家、カレル・チャペック(1890年~1938年)は、戯曲『RUR』において使用したロボットという言葉を作ったことでも知られている。『白い病気』は迫り来るナチの弾圧の中、死亡した翌年に初演。隣国ドイツの軍事圧力を風刺したこの劇は、幕が下りたときには、チェコ愛国者の喝采を浴びるが、時代は、作品が暗示するように、悲劇的な状況に向かって行った。80年前に書かれたこの作品は、まさに今、現代を照射しているといえるだろう。

原作:カレル・チャペック
潤色+演出+美術:串田和美
音楽:寺嶋陸也

出演:串田和美、藤木孝、大森博史、横田栄司、西尾友樹
千葉雅子、大鶴美仁音、飯塚直
TCアルプ(近藤隼、武居卓、細川貴司、深沢豊、草光純太、下地尚子)他

【チケット料金】
≪全席指定・税込≫
(前売)一般 5,500円
(当日)一般 6,000円

【チケット取扱】
まつもと市民芸術館チケットセンター
電話 0263-33-2200 (10:00~18:00)
窓口 まつもと市民芸術館 (10:00~18:00)
WEB http://www.mpac.jp/ (要事前会員登録)
6か月~未就学児
  一律2,500円
(2/16金17時締切)
演劇
2019-02-26
14:00開演
サントリーホール
(東京都)
日本フィル&サントリーホール
とっておき アフタヌーン Vol. 9


【出演】
指揮:角田鋼亮
ヴァイオリン:成田達輝
バリトン&ナビゲーター:加耒徹
日本フィルハーモニー交響楽団

【曲目】
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
モーツァルト:オペラ『フィガロの結婚』序曲
エルガー:『愛のあいさつ』
ラフマニノフ:交響曲第2番 ホ短調 作品27より 第3楽章
チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』

【チケット料金】
S席:6,000円?A席:4,000円?B席:3,000円

【お問い合わせ】
サントリーホール?0570-55-0017
日本フィル・サービスセンター?03-5378-5911
一律 2,000円 クラシック

 

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